« 2006年11月 | トップページ | 2007年1月 »

2006年12月

2006年12月31日 (日)

除夜法要

 今年も1年の終わりがやってきた。去年(2005年)同様、今年(2006年)も色々とあった年であったが、後数時間で終わる。現在ある団体において(目的効果基準関係)まもなく除夜法要が行なわれるため、その団体の事務所でパソコンを借りてこの記事を書いているのである。
 今年は、満を持して臨んだ行政書士試験の結果が思わしくなく、私にとってはあまりいい年ではなかったようだ。個人的には出口の見えないトンネルを出口を探して歩いている様な感じで、正直言って精神衛生上良くない状態である。でも、自分で決めた道だから頑張るしかない。
 まあ、気分を切り替えて今年も例年のごとく淡路島の「松帆の湯」につかり、今年の垢を落とし新年に向けて新たな気分で臨もうではないか!

 追伸:当ブログにお越し頂いている方々へ。
   本年も御贔屓にして頂きまして有難うございました。本年度のご愛顧を感謝いたしますと共に、来年もよろしくおつきあいくださいますよう宜しくお願いいたします。
                   ブログ管理者 タカくん。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

きょう小熊猫(BlogPet)

きょう小熊猫(コパンダ)はここにクリスマスみたいなblogするはずだった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「小熊猫(コパンダ)」が書きました。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年12月29日 (金)

大奥

 今日、昼過ぎから知人のEさんといっしょに、AUの宣伝でおなじみ仲間由紀恵主演の映画「大奥」を見に行ってきた。大奥と言えば、先日鬼籍に入られた岸田今日子さんナレーションのテレビ版が有名であるが(だいぶ昔の分であるが)今回はテレビ版を含めての集大成的な作品と位置づけれれている様である。そのためか出演女優陣の衣装代だけで一億円をかけるという豪華さである。またフジテレビ系列の女子アナが大挙して大奥の女中に扮することでも話題だったようだ。(どれが誰だか分からないが。)
 ストーリーは史実にもあるとされる大奥の大スキャンダル「江島生島事件」を題材にし、仲間由紀恵扮する大奥総取締(史実には大年寄とある)の絵島(江島が正しいとされる)と、西島秀俊扮する歌舞伎役者生島新五郎との一夜の恋のなれの果てを描いている。

 見た感想はと言えば、

 「女の嫉妬は恐ろしい」

 がまず第一の感想であろうか。絵島の使える主人である七代将軍家継の生母である井川遥扮する月光院に対しての高島礼子扮する先代将軍家宣の正室天英院が持つ嫉妬。全てはこの嫉妬が発端であるといえる。映画ではこの嫉妬のおかげで、結果的にはとばっちりを受けて絵島は信濃の国高遠藩に流刑、生島新五郎が磔獄門の刑で死んでしまうのである。
(見ていない方へのネタバレを避けるためあまり詳しい話は書かないが。)
 映画の終盤天英院は刑の執行
(当初絵島は死罪の予定であったが将軍家継(まだ子供だが)の鶴の一声により流刑に減刑されたのだ。)
を待つため蟄居中の絵島に詫びを入れるシーンがあるのだが、今さら遅いと私は思わず心の中でつっこみを入れたものである。実際天英院は月光院が将軍家継の生母であることで、勢力を得ているのが気に入らなかっただけで、月光院を追い落とすために絵島を罠にはめたという感じである。おまえのせいで絵島はえらい目に遭っているのにという感じで、もし画面の中に入れるならクールなライダーキックをお見舞いしていたであろう。
(まあ、別に仲間由紀恵の大ファンという訳でもないし、高島礼子に怨みがあるわけでは無い。)

 第二の感想は西島秀俊扮する生島新五郎のかっこよさにほれぼれしたと言うことであろうか。
 そもそも生島新五郎と言う歌舞伎役者は、天英院が上記の画策の成就のため、杉田かおる扮する大奥の中﨟(ちゅうろう)宮路に接触を計らせ、絵島を堕落させるために差し向けられた、今で言うホストのようなものである。ところが、そうなった件は映画では一切説明されてはいないのだが、絵島にマジで惚れ込んでしまい、彼女をかばい通したあげく獄門台に架けられてしまうわけだ。劇中生島新五郎が拷問にかけられても一切絵島とのことは口にしなかったのを見て、
 「あー、俺だったらすぐにゲロ(自白)してしまうだろうな~」
 と、心の中でそんな自分を情けなく感じたものであった。その惚れた女に対する文字通り命をかけた生き様は、男の私から見てもほれぼれしたものであった。
 「真の漢(おとこ)たる者かくあるべし」
という感じである。
(もちろん彼は歌舞伎役者であるため、「漢」言う表現は当てはまりにくいのだが・・・)

 長くなりそうなのでこのぐらいにしておくが、やはり大奥の女性達の愛憎劇を三時間近くにまとめるにはかなり無理があったようで、所々に消化不良の感が否めないが、色々と人間として、一人の男として考えさせられる物が多かった映画であったと思う。

 追伸:ちなみに例によってWikipedeiaでモデルとなった「江島生島事件」を調べてみたのだが、少しばかり毛色が変わっている。映画ではかなり脚色されているようだ(Wikiでの記事が史実であると思う。)
 映画と史実の相違点を挙げてみる。

 1,絵島は生島新五郎と惚れあってH(露骨で申しわけないが適当な表現がないので)をしたのではなくて、ただ単に生島の雇い主の紹介で生島と一緒に御茶屋で話し込んでいるうちに大奥の門限を過ぎてしまったと言う、いわゆるただの門限破りだけであった。なおかつ絵島は朝の登校時間に遅刻した学生のように江戸城の門前で通せ通さぬと門番と押し問答をしたそうである。
 
 2,上記をさらに補足すると、生島新五郎は天英院の差し金ではなくただ単に、絵島が懇意にしている呉服商の薦めで歌舞伎芝居を見に行った際に紹介され、芝居がはねた後に絵島が茶屋に誘っただけであった。

 3,劇中では生島新五郎は絵島をかばって磔獄門の刑になったが、史実では三宅島の遠島(島流しの刑)で済んでいる。(絵島をかばったかどうかは分からない)なお絵島は映画通り最初は死罪だったが、遠島の刑に減刑され、さらに将軍家継の鶴の一声ではなく主君の月光院の嘆願により信濃の国高遠藩預かり(事実上は流刑)となったようである。
(やはりおこちゃま将軍には減刑を申し渡す才覚は無かったわけである。)
 ついでに史実では絵島の兄も連座で切腹を命じられたようだ。

 ま、と言うことで史実は絵島のちょっとした気のゆるみにつけ込んでそのネタで月光院派をひいては側用人の新井白石や間部詮房を失脚させようとした天英院側の策略と言うことである。なお下手をすれば、生島新五郎との件もゴシップである可能性もあると言うことらしい。

おまけ:映画の後ハーバーランドまで行き、レンガ倉庫と言うところでEさんと食事をした。下記はその際に携帯にて撮影した写真である。
K3100001_2K3100002_3


ちなみに左側が行く道すがら撮影した物で奥の方にハーバーランドにあるモザイクと言うところの観覧車が写っている。
(樹木への飾り付けに隠れて見えにくいのだが)
 そして右側がレンガ倉庫と呼ばれる物で、私が初めて行った十数年前までは飲食店が数店入っていたのだが、現在はパスタの店が一件のみである。往事を知る者にとっては寂しい限りである。

お知らせ:12月30日22:23分に誤記に気がつき「六代」将軍家継を「七代」将軍に訂正いたしました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年12月26日 (火)

冬来たりなば・・

 冬来たりなば春遠からじ

 クリスマスも終わったので、ブログ背景をクリスマス限定デザインから変更した。
 今年は暖冬だそうなので、せめて冬らしくそして私の心のように・・・

 私の春はいつ来るのか・・・

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2006年12月25日 (月)

真・グロンギ語講座

 ブログペットのコパンダに教え込むために、仮面ライダークウガで使用されていた古代民族言語「グロンギ語」で今日の私の心境を書くことにする。

 グロンギ語
 キョグパ ドバギグ ロボグ ガガダゴグザガ クリスマス ゴセギパ ララダブ バンベギンバギ ボドザ

 文字変換
 きょうは とかいう ものが あったそうだが くりすます おれには まったく かんけいのない ことだ

 邦訳
 今日はクリスマスとか言うものがあったそうだが、俺には全く関係のないことだ。


 ああ・・・ むなしい・・・

 追伸:今日は一日雑用に追われた日であった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月23日 (土)

あの有名なP(BlogPet)

昨日、タカくんが
新聞で取り上げられていたので、ご存知の方も多いと思うが、あの有名なP2P(無言.
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「小熊猫(コパンダ)」が書きました。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年12月22日 (金)

無言状態打破!

 諸々の用事で、しばらくの間無言状態になっていた。と言うより、今回の勉強から独学で合格を目指すと決めたわけだが、やはり講義に行かないと行政書士試験関係の話のネタに事欠いてしまい、記事を書くことが出来ないのが本当のところの理由である。
 ということで、キリが悪いので今から始めることはしないが、新年があけてから本格的に上位の問題集を始めることに鑑みて日々勉強の進捗状況を記録し、1週間に最低1回は記録として残すために記事にすることに決めようと思う。

 追伸:先生が来年度試験を目指すため始まっている予備校の2007年度行政書士試験基幹講座で、法学検定4級について去年3級から始めた方も、今年は4級の憲法・民法から始めた方がよいとおっしゃっているそうなので先日早速購入した。今日より読み始めているが、流石に3級よりは論点が平易であるが、それでも重要な内容が散見される。侮れないものである。
(私の独学予定ロードマップでは法検4級クラスの論点は、前年度のテキストベースの復習で十分のつもりだったが予定変更である。)

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2006年12月15日 (金)

こないだ(BlogPet)

こないだ、タカくんが
悪くで取り上げられていたので、ご存知の方も多いと思うが、あの有名なP2P(ピア.
って言ってたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「小熊猫(コパンダ)」が書きました。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年12月14日 (木)

悪くはないが、有罪?

 新聞で取り上げられていたので、ご存知の方も多いと思うが、あの有名なP2P(ピアツーピア)型のファイル交換ソフト「Winny」を開発した元東大の助手に、京都地方裁判所は罰金刑の有罪判決を下した。
 罰金刑の理由としては、著作権幇助を助長する意図はなかったが、著作権侵害に利用されていることを知りながらプログラムのバージョンアップを繰り返したからだそうである。
 裁判所の判断は、Winnyの技術自体は有用であるとし、元助手に対しても著作権侵害幇助の意図はなかったとしながらも、いわば(社会を)お騒がせした、おイタの代償としておしおきよ(セーラームーン風)といった感じであろうか。

 判決後、元助手は、
 「裁判では、わたしが積極的に著作権違反をまん延させたのではない、とは認められたが有罪だった。やるべきことをやらなかった(著作権侵害のまん延を止めなかった)不作為が問われているような気がした。それは論点がおかしくなっているのではないか。わたしはいったい何をすればよかったのか、いまだに分からない」
(@nifty:NEWS 「徹底抗戦する」――Winny開発者、控訴へ(ITmedia) の記事より抜粋)
 と述べて、即日控訴することを発表したそうである。

 この話を新聞等で見ていてふと思い出したのは、マジンガーZの原作マンガで、主人公兜甲児に対して、製作者である祖父の十蔵が言った台詞。
 「マジンガーZは諸刃の刃、おまえの使い方次第で神にも悪魔にもなる。」

 元助手は、兜甲児におけるマジンガーZとは異なり、自らの手で開発したWinnyを使って2チャンネル上で「神」とあがめられる事になったわけだが、果たしてそれは彼にとっていいことだったのか、悪いことだったのか私には分からない。でも結果的には、個人情報や重要機密書類を流出させた方々にとっては、彼は悪魔となりうるのであろう。マジンガーZをもらったものの操縦方法が分からず、図らずも動き出してしまったマジンガーZを止めることが出来ずに、町を破壊し回る事になってしまった兜甲児のように。

 だがあくまで個人的な意見ではあるが、本来、ウイルスの感染は個人責任である訳だが、お馬鹿な役人どもが、エッチな画像や映像ファイルほしさにWinnyを使った結果招いたものなのである。まあ、流出させたお馬鹿役人どもは懲らしめられているみたいだが、究極の所はずっと前にも書いたが、

 「インターネットの世界はハイリスク・ハイリターンの世界である。」

 「インターネットでのトラブルは自己責任である。」

 と言うことを、真に理解している方々が日本には少ないのではないかと思う次第である。

 「自分の安全は自分で守る」

 これがインターネットでの鉄則である。

 追伸:これも私の個人的私見であるが、くだんの元助手は、たまたま彼の開発したWinnyを経由して感染するウイルスによって、お上の情報が漏れたからスケープゴートにされたという感じが濃厚である。確かに社会を騒がせることになったのはいけないことだが、Winnyを使う方にも種々の問題があることを忘れてはいけないと思う。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年12月11日 (月)

司法試験・国家Ⅱ種・法学検定

 昨日京都の四条烏丸にある予備校の校舎まで、来年度に向けての学習方法をお世話になっている先生がガイダンスされるというので、聴きに行ってきた。
 先日の大阪での講義とダブるところはあったのだが、そのときは詳細が言えなかった例のけったいな択一こと多肢選択式を出題することによる試験委員側の目的と、多肢選択式の採点基準について先生が知りうる限りの情報をお話しされた。
 けったいな択一(多肢選択式)の採点基準については、色々憶測があり、私が試験の感想で述べたように1問1点配点と言うことも考えられるのだが、総務省側の思惑もあり、実際には1月29日の結果発表までどうなるか分からないとのことである。先生は採点基準について最悪のシナリオもお話しされたのであるが、あくまでも憶測に過ぎないと言うことなのでここでは述べないことにする。
 また、ガイダンス中に先生は今回の試験の講評をされたのであるが、今回の試験の択一はかなりのハイレベルであったと言うことを改めてお話しされた。なお、けったいな択一と今回から導入された40文字程度の記述式は、基本的には法学検定3級が固まっていればだいじょうぶであるともおっしゃられた。つまりどういう事かというと、ある程度択一で点を取っていかないと不合格確実ということである。
 で、その択一の出題傾向だが、法令は国家Ⅰ種、国家Ⅱ種、司法試験の過去問、公認会計士の過去問、一般教養は国家Ⅰ種、国家Ⅱ種だそうである。
 これは、ガイダンス中でも先生がお話しされていたのだが、ある重要な命題に基づいて試験委員側が戦略を立てて問題の出典をチョイスしたもので、地方自治法を含めた行政法分野の出題が異様に多かったのもその現れであると分析されておられた。
 その重要な命題は、旧司法試験の落ち武者を救済し、なおかつ司法書士等の受験者の中にいる滑り止めで行政書士試験を受けに来る不届きものを排除すると言うことである。そのためにかなりの緻密な作戦によって所々に巧妙なトラップが仕込まれており、それをかいくぐって合格できるものが極端に狭められている。その方々とは公務員試験国家Ⅰ種・Ⅱ種組と先ほど挙げた旧司法試験組、それと行政書士試験を本当に文字通り命をかけて努力し取り組んだ、
 「真に行政書士試験の為に勉強」されている方
が合格という栄冠を勝ち取れる方々なのである。
 さて、ではここで問題となってくるのが公務員試験組である。彼らは確かにこの問題で有利な地位にあるが、それはえこひいきではないのか? 救済するのは旧司法試験組だけではないのか? 答えはこの一言で決まる

 公務員試験組は行政書士試験に合格しても開業しない

 つまり彼らは、「公務員」というもっとも安定した、それも「キャリア」という頂点に近い地位を得られる選ばれた者達であるから、わざわざ野に下ることはないと言うのが先生のお話しされた理由だ。その意味において今回の試験はすさまじいほどの精密さを持って、「行政書士の資質を持つもの」を「行政書士として開業」させる為の試験であったと言うことである。
 そしてそれは、問題を暗記したとか覚えているとか言うレベルではなくて、法令知識及び法的思考を基礎から地道に積み上げて行った集大成の先に、「合格」という一文字が待っているというそんなつらく苦しい道のりなのである。あえて言えば法学部に入学し、地道に法律の勉強をして法学部学士号をもらう(修了)ぐらいの覚悟がないと無理で、3ヶ月で受かりますとか過去問やってれば受かりますとか条文だけしっかりと覚えれば大丈夫ですとかを平気で言う予備校や講師は、もはや受験生(少なくとも法律知識ゼロからはいる初学者においては)に対して詐欺をはたらいていると言うべきであるといえよう。行政書士試験は甘くない。その現実を受け止めてからでないと合格への道のりは果てしなく遠いのである。

最後に先生がおっしゃられた合格のための重要な要素を書いて終わりとしよう

戦略→行政書士試験に合格するためにはどうやればいいか、今からシミュレートする。
方法→各分野の配点比率を元にしながら優先順位を決めた上で出題傾向を正確に把握し、出題元の問題集を繰り返し解く
意志→強い動機やモチベーションを持ち続ける。

但し、戦略と方法については、「言うは易し、行うは難し」である。そのためにも「意志」の力が最重要となるのである。

| | コメント (7) | トラックバック (1)

2006年12月 7日 (木)

文字変換(BlogPet)

タカくんの、お世話しなかった?


 グロンギ語講座 グロンギ語 ガド バギングドググ 文字変換 あと ない.



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「小熊猫(コパンダ)」が書きました。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年12月 4日 (月)

目的効果基準に照らして・・・

 早いもので、2006年も12月を迎える。12月と言えばクリスマス。それにちなんで、ブログの背景を12月25日までの間限定で変えることにした。
 背景デザインは、12月と言えばクリスマスであるから、クリスマスの背景である。

 ところで、私は仏教徒であるから本来クリスマスは関係ないのだが、クリスマスはもはや日本においては特定の宗教の儀式的行事ではなく、日本社会に浸透した恒例行事であるから、最高裁判例における、宗教的活動かどうかを判断する基準である目的効果基準(大げさな・・・)に照らして、宗教的行事ではないと判断し、楽しませていただくのである。

 ただ、私には一緒に楽しんでくれる「特定の誰か」さんがいないので、それは悲しい・・・

追伸:無理矢理目的効果基準につなげて話をしてしまいましたが、私も幼い頃はそんなことは一切関係なく、いつまで信じていたのかは覚えていませんが、おそらくサンタさんのプレゼントを待っていたと思います。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2006年11月 | トップページ | 2007年1月 »